ワクメの「一緒にごはん」掲示板で会った巨乳熟女とセックスするまでの流れ

ワクメの「一緒にごはん」掲示板で会った巨乳熟女とセックスするまでの流れ
ワクメの「一緒にごはん」はオススメです

「セフレ」…良い響きですね~(笑)
男なら誰しも欲しいのがセックスフレンドです。

真面目そうにしている教師や医者だって本当はセフレが欲しいと思っているはずなんです。

もちろん私も、セフレ女性との出会いが目的で出会い系をやっています。

ワクワクメールの「一緒にごはん」


きっかけは、ワクワクメールの「一緒にごはん」のコーナーで「お昼ご馳走して下さい」との書き込みを見つけたこと。

その日はたまたま時間が有り、一人でお昼を食べるのも寂しかったので誘ってみる事に。

午前10時頃の書き込みだったので、まだ間に合うだろうと「私で良かったらご馳走しますよ」と送信…

「丁度良かったです、今から出掛けようとしていたところです」

との返事がすぐに返ってきました。

プロフを見ると30代前半の自営業の女性で、どうやら買い物ついでに繁華街へ行こうとしていたらしく。

昼前に約束して、電車に乗って待ち合せ場所の駅近くのデパート入り口に到着。

服装を教え合っていたので、迷うことなく会うことができましたが…

美人という訳ではないものの、目のやり場に困る程の大きな胸(Eカップくらい?)をしていましたね。

ただ、ちょっとプライドが高そうな感じも…


「はじめまして。待ちましたか?」

「いえ丁度着いたところですよ。さっそく食事に行きましょうか。」


挨拶も手短に、そのままデパートの6階にある中華料理の店へ。
12時前でも満席に近く、一つだけ空いていた二人掛けのテーブルに通されました。

ややふっくら気味の彼女、話し方もしっかりしていて大人の女性を感じさせました。
注文から食事の間はお互いの紹介も兼ねて、仕事の内容など色々とトーク。

彼女はピアノ教師をしていて、あちこちの教室で子供から大人まで教えているとのこと。

移動が多く体力も使うので、息抜きでたまにワクメで食事の投稿をしているらしいです。
自営業は色々と大変ですね…

しかし相手は30歳を過ぎた女性。

「一緒にごはん」での募集でしたが、ご飯を食べるだけの相手を探している訳で無いのは推して知るべし。

最終目的はもちろんお互いにセックス相手を探す事なので、会話は自然とそっちの方へ。

付き合っていた相手(セフレ)と別れたばかりらしいので、気に入られればセフレになれそうなんですが…


「今って相手もいないから、もちろんいい出会いが見つかるのも期待してますよ。」

落ち着いている彼女に圧倒され少し恐縮しながら、

「あの~じゃあ身体の関係も…って事ですよね?」

「お付き合いするって事は、当然それも含めていう事になるんじゃないですか?」


セックスの下心みえみえのことを改めて聞いたのが失敗で、バッサリ言われてしまい落ち込む事に…
何だか彼女に面接されているような気分です。

食事が終わると、

「今日はこれで失礼しますね」

と言うので私は一人でエレベーターへ。
そのままホテルに連れ込み、セックスしたかったのですが仕方ありません。

それでもとりあえずLINEだけはOKしてくれたので、いつかは身体を頂けるだろうと期待です。

連絡が無いのでこちらから積極的に


しばらく連絡を待っていましたが、一週間経っても音沙汰なし。

う~ん、やっぱりオドオドしているように見られてしまったかな~
それとも胸ばっかり見ていたのがマズかったか…と後悔。

でも、やきもきしていても仕方ないので、こちらから思い切って連絡する事に。
あのオッパイはやはり捨てがたい!


「こんにちは、先日はどうもです」

「先日はご馳走様でした」

「連絡が無いのは不合格って事ですか?」

「そんな事は無いのですが、何かと忙しくて…」

「そうなんですか・・・じゃあ、また会って頂けますか?」

「はい、都合が付けばですね」

巨乳に誘われるまま食い下がってチャンスを待ちます

大丈夫みたいで心配して損したかな~とは言え、積極的に行かないと駄目だと思い、こっちから日にちを指定してお願いする事に。


「今度の土曜日とかはどうですか?」

「土曜日ですか?大丈夫かな~まだはっきりとは…」

「じゃあ、予定しておいて貰って、前日にまたこちらから連絡するって事で」

「分かりました、また連絡して下さい」

なんとか一緒に食事に誘うことには成功です

それで前日の金曜日に確認するとOKとの返事。
押せばなんとかなるもんですね。

ビュッフェで喜んでくれてホテルへの誘いも成功


前回と同じ場所で待ち合せして、今度は少し奮発してビュッフェスタイルの店を予約して向かいました。
美味しい物で釣ろうという訳です(笑)

ちょっとふっくら気味の彼女ですから、美味しい物には目が無いはず…と思っての作戦。

案の定、喜んでたくさん食べていましたよ!
美味しい物を食べて満足したのか、前のセフレとの恥ずかしい事も話し出した彼女。

何でも、月に3回は会ってセックスしていたらしいです。
下着とかもプレゼントしてくれたみたい。


「その彼がプレゼントした下着、今も履いてるんですか?」

「まさか~履いてませんよ~っ」

「そうなんですか~でも、見てみたいな~下着姿!」

「いいですよ見せても」


素っ気ない返事でしたが、ベッドを共にする許可を得た訳です。
しかし急ごうとする私とは対照的に、彼女はゆっくりと食後のコーヒーを楽しんでいました。

彼女の方からせがまれて予想外な展開に


ホテルまでは店から歩いて10分以内の距離。

部屋に入ると嬉しい事に、彼女が身体をこっちに向けて両腕を私の首元に絡ませながらキスをせがんで来ました。

唇を重ねると彼女の方から積極的に舌を絡めて来て、ちょっと予想外の展開。

そうなるともう遠慮はいりません。
キスしながらシャツの上から胸を弄りました。

服を着ていても巨乳だと分かる程で、手に収まりきれないのではと思いましたね。

スカート越しにお尻や太腿を擦ると小さな喘ぎ声と共に息遣いが荒くなり、お風呂のお湯を溜めている事などすっかり忘れて身を任せていました。

色々あったもののセックスになんとか繋げれられました
色々あったもののセックスになんとか繋げれられました

そして、シャツのボタンを外して脱がすと、白いブラに包まれたボリュームの有る乳房が目の前に。


「す、スゴ~い!」

思わずそう呟くと、夢中でブラのホックを外していました。

「うふふ、嬉しそうね~」

「そりゃあもう、おっぱい星人にとっては堪らない大きさですよ~」

「じゃあ、舐めて!」


言われるまでもなく、下から両手で持ち上げる様にして揉み、これまた大きめな乳首にしゃぶり付きました。

そのままソファーで巨乳を弄びセックス


乳首に歯を立てると、電気が走った様に身体をビクっとさせ、濡れた瞳で見つめる彼女。

交互にベロベロしたり歯を立てたりしてから、手をスカートの中へ・・・中心部に触れると、もう湿っている感じ。

急ぎ下着を脱がせてから触ると、そこはすでに溢れんばかりに潤っていて、クリを擦るとまた電気が走った様にビクっと身体を震えさせました。

マンコに沿って指を降ろし、膣の入り口を探し当てて差し入れると…その中はビショビショ。

巨乳はもちろん感度もいい彼女はセックス慣れしている様子
巨乳はもちろん感度もいい彼女はセックス慣れしている様子


「見てごらんこんなに濡れてるよ」

「バカ!見せなくていいの!それよりあなたのアレ見せて!」

「じゃあ、脱がしてよ」


初対面の時の態度とは打って変わっての激しさと積極的なセックスに大興奮。
ズボンとパンツを一緒に降ろす彼女・・・目の前に弾け出て立つ肉棒。

「あらら~もう何か出てるわよ~」

指先でそれを拭い取って確認し、舌先で尿道口をチョロチョロしてから亀頭全体を舐め回した彼女。

まさか、シャワーする前に舐めてくれるとは思いもよらず、そうなるとお返ししないといけません。

ちょっとオシッコ臭くて嫌だったのですが、クリを中心に舌でベロベロしてあげました。

そして、手マンしながらまた咥えてもらいましたが、我慢出来なくなった様です。


「ねえ、入れて!」

「ここでいいの?それともベッドに行く?」

「ここでいい!早く~お願い!」

哀願する彼女。

やっと形勢が逆転したようです…プライドが高い彼女のお願いですから、入れてあげないといけません!

足を開かせると、コンドームを付けたチンポをズボっと差し入れました。

「ああ~っ、凄い!」

「あ~ん!あ~ん!気持ちいい~もっと突いて~っ!」


マン汁を飛び散らせながら可愛い声でアエギ声を上げます。

それから立ちバックで大きなお尻めがけてパンパンパンと何度も打ち突けました。

更に激しく打ち突け、彼女が崩れ落ちるのと同時に大量に放出。
満足したのか、しばらく彼女はソファーに身をゆだねていました。

セフレになれるか継続できるかは微妙なところ…


その日は休憩後に解散して、とりあえずまた食事にでも行こうという事でまとまりました。

私的には巨乳のボリュームもあって、かなりセックスには満足。

多分しばらくはセフレとして付き合えることになるでしょうが、都合がつかないことが多そうなので長く続かないかなという気がします。

彼女の方も私のことを凄く気に入っている…という訳でも無さそう。
本命の彼氏が見つかるまでの繋ぎ、という感じなんでしょうね。

私も繋がっている間はなるべく楽しませてもらおうと思います。

一緒に食事から始まる出会いもあるワクワクメール