人妻体験談

出会い系で人妻と知り会ってエッチ

出会い系で人妻と知り会ってエッチ

日頃の仕事や夫婦生活がしっくりしないまま、なんとなく生活していませんか?

楽しい新婚生活も遠い昔、誰かと恋愛していた時の気持ちなんて忘れてしまいますよね。

そんな生活の中、なんとなく始めた出会い系サイトで人妻と会った男性の体験談を今回はご紹介します。

男性と同じように人妻も出会いを求めている事が多く、出会い系で大人の恋愛をする人も多いですよ。

人妻が恋愛をする理由は、こちらのページをチェックしてくださいね。

参照:なぜ普通の主婦が不倫をしてしまうのか?

夫婦間のすれ違いから出会い系で人妻漁り

私は40歳の会社員です。
学生時代のバイト先で知り合った妻と結婚して、もうすぐ10年が経つ。

今日も疲れる、会議会議会議の毎日。

家に帰って可愛い奥さんが「おかえりー」なんて言ってハグしてくれたら、疲れも吹っ飛ぶのだろうけれど…。

うちの奥さんと言ったらどんどん巨大化してるし、俺が帰る頃にはすでに夢の中。

すれ違いの多い夫婦なので、最近は朝しか会話していない。
それに同じベッドで寝てはいるものの、最後にエッチしたのっていつだろう??

先月?先々月?半年?いや、1年以上はエッチしてないなぁ。
なんて考えながら、スマホを取り出して出会い系サイトのメッセージを確認。

「ちょっと早く着いちゃいました」

クミちゃんからのメッセージが届いていた。
このメッセージで、疲れが少し楽になったかも。

「もう少し待っててね。今向かっています」

返信っと。

出会い系の人妻と待ち合わせの約束に成功

1週間前、喫茶店でスマホをいじっていると、「人妻と会える」という出会いサイトをみつけた。

興味本位で初めてみたけれど、なかなか楽しい。

登録している女性が探しているのは、暇つぶし相手や飲み友達だったり大人の関係だったり…いろいろ。

記事に書いてあったことを参考に、素性がばれない程度だけど嘘じゃないくらいのプロフィールを完成させた。

もちろん写真も載せたけれど、加工して顔全体がぼやけた感じにしておいた。

登録特典のポイントを使って試しに「大人の関係掲示板」をのぞいてみると、びっくり!

こんなに多くの女性が大人の関係を探しているのかー!

掲示板の書き込みをいくつか読んでみたけど、なんか胡散臭い書き込みも多い。
その中でも気になった相手がクミちゃんだった。

旦那は出張が多くてすれ違いが多く、欲求不満気味です。誰か優しい人、会ってくれませんか?

そんな内容が掲示板に書いてあった。

プロフィールを見ると目線が入っているものの、なかなか可愛い雰囲気が感じ取られたので、すぐにメッセージを送ってしまった。

[私]
僕はアラフォーの普通のおっさんです。そして、明るく優しく欲求不満です(笑) お話しませんか?

返事が来るかな?って、ちょっとドキドキしてたけど、返事はすぐ届いた。

[クミちゃん]
いきなり会うのは怖いので、メッセージをやり取りしてからでも良いですか?

もちろん!と心の中で思いながら、返事を書く。
自分自身のことを伝えて質問する。

相手も自分自身のことを伝えて質問を受ける。
そんなやり取りが何往復か続いた。

クミちゃんは30代半ばで結婚して5年、子供はいない。
大卒で、とある会社の企画をやっている。

  • 旦那さんは出張で家を空けることが多くて、平日の夜は自由に時間が使える
  • 週に2回ほどスポーツクラブに通ってる
  • 小柄な体系でCカップ
  • オナニーは週3回
  • 出会い系で何度か男性と出会ったことがある
  • 美味しいものを食べるのが好きで、お酒もいける

だいたいこんな情報を手に入れた。

いろんな質問をお互いにしているうちに、気持ちが通じたのか、こんなメールがきた。

[クミちゃん]
よかったら、明日の夜、お会いできませんか?

おっしゃ!

ほろ酔いの人妻とラブホへ向かうことに

通勤経路では会社の連中に見つかったりすると面倒なので、ちょっと離れた駅前で待ち合わせ。

お互いに顔は知らないので、コンビニの前にいるってことと、目印の赤い鞄を目印にクミちゃんを探す。

ん?あれかな?
パンツスーツに、赤い鞄を抱えた女性が一人、スマホを持ってキョロキョロしている。

目線が入った出会い系サイトのプロフィール写真とやり取りしたメッセージから、俺が勝手に想像していた通りの女性を発見。

恐る恐る、声をかけると、、、クミちゃんだった。
ニコっと微笑む彼女の顔は、とっても可愛かった。

30歳人妻との出会いしては上出来!やった!アタリかも。

「はじめましてー。なんか想像通りの可愛い女性でビックリしたよ」

「そんなー、やめてくださいよ。どうしましょう?」

「ん?そうだな、お腹減ってない?軽く飲まない?」

もちろんすぐにホテルに誘っても良いし、この駅付近のラブホテルは調査済だったけれど…。
ガツガツしていると思われたくなくてカッコつけてしまった。

「ん?そうだねー。早く着いたのでウロウロしてたら、美味しそうなお店見つけたから、そこへ行きましょうかー」

そう言って彼女は、駅前の焼き鳥屋へ俺の手を引いていった。

彼女は、お酒なら何でも大丈夫とのことで、ビールで乾杯!
サラダと、焼き鳥の盛り合わせ、冷やしトマトを頼んで、改めて自己紹介をし合った。

彼女はもっとおじさんがやってくることも覚悟していたらしい。

アラフォーには見えない!若く見える!と、俺の顔をまじまじ見ながらそう言ってくれた。

もちろん社交辞令かもしれないけれど、うれしかった。

会うまでにメッセージでやり取りしていたので、初めて会ったのに初めてとは思えない安心感を感じて、それは彼女も同じだったみたい。

小一時間、飲んで食べて話した頃。

「そろそろ、行かない?」

ほろ酔いなのか、ほっぺたが赤くなってうるんだ瞳で、彼女が俺の手をペチペチ叩いてきた。

会計を済ませ店の外に出ると、彼女が手をつないできた。

俺の手に絡んだ細くて白い指は冷たかったけれど、スベスベしていて気持ちいい。
恋人つなぎになった手をぎゅっと握ると、ぎゅっと握り返してきた。

相手は人妻なので立派な不倫だけど、なんかこうやっていると恋人同士みたい。

あらかじめ調べておいたラブホテルに向かって歩いこうとすると、彼女がつまづいたので俺が支えると香水のいいにおいがした。

欲求不満な人妻と濃厚な愛撫

欲求不満な人妻とセックス

平日の夜なのに、ラブホテルは結構賑わっているみたいで、空き室は3部屋のみ。

「どの部屋がいい?」

「落ち着ける部屋がいいな」

どれも似たような部屋に見えたけど、でっかいソファーがある部屋があったので、その部屋のボタンを押すと部屋番号を印字した紙が出てきた。

部屋は5階。
エレベーターを待っていると、彼女が俺の腰に手を回してきた。

突然だったので、体がビクッと反応。
人妻は不思議そうな視線で見つめてきたけど、すぐにニッコリとした笑顔になった。

可愛い!俺の腕にくっついているCカップにドキドキ、早く見たい揉みたい!

エレベーターがやってきて乗り込むと、彼女が抱きついてきた。

出会い系サイトの掲示板で「欲求不満」と書き込みしていたくらいだから、駅で待ち合わせして焼き鳥屋に寄って今までの間、モンモンとしていたのかもしれない。

ぎゅっと抱き返すと、トローンとした目で僕を見つめてくる。

可愛い!たまらず、唇を奪った。

張りの良い唇に俺の唇を合わせ、舌でこじあけて舌を探す。
なんだろう気持ちいキスだ。

今でも奥さんとはたまにキスをするけど、比べ物にならないくらい気持ちいい!本当にとろけそう。

肩を抱いて部屋に入ると、今度は人妻から唇を奪ってきた。
フロントの写真にあったでっかいソファーに押し倒され、舌を出して攻撃してきた。

なんてエロいんだ。

舌を絡ませながら肩を抱き寄せると、ほんのり汗ばんでいる。
スーツ姿のまま興奮する人妻を見て、俺の興奮度もどんどん上昇してくる。

俺は服を着たままの女性のブラジャーを外して服の上から胸を揉むのが大好きなんだけど、人妻の肩にはブラ紐の感触がなかった。

肩紐がないブラジャーならすぐに脱がせる!
濃厚なキスをしながら、人妻の背中に手を回しブラホックを探す。

俺が何をしたいか彼女も気づいたのか、スーツの上着を脱ぎだした。

シャツ姿になった彼女の背中に手を回し、ホックを外してシャツの裾から取り出したブラは、白いシンプルなものだった。

シャツの上から人妻のCカップを揉みしだく。

「うーん」

彼女が色っぽい声を出して反り返る。

ほどよく柔らかい彼女の胸を揉み続けていると、彼女の左手が俺の股間に添えられてきた。

エレベーターのキスですでに半立ちのアソコはパンツの中で、彼女の左手の動きでムクムクとさらに大きくなってゆく。

胸を揉む俺の手を彼女の髪の毛に移し、目を閉じて彼女の左手の動きを十分に楽しむ。
タマを揉みサオをさすり、強弱をつけながら上下する彼女の手はすごく気持ち良い。

しばらく堪能していると、彼女の手はパンツをずらそうとしてくる。

「シャワー浴びてないから、汚いよ」

「いいの。私、この匂いに興奮するから」

俺も気にしないので、上になっている彼女の体を抱え、ソファーに寝かせる。

パンツの上から出てきた俺の息子を彼女の顔の前に差し出すと、優しく手で包み何度かさすった後、ペロペロなめだした。

頭の方をなめ、サオをなめ、タマをなめ、またサオ、頭としたが戻ってくる。

何度か往復したあと、パクっと口に含みジュルジュル美味しそうにほうばってくれた。
久しぶりのフェラチオだったからか、イキそうになるのを堪えながら俺も彼女を攻め始める。

パンツスーツの上から股間をなでると、俺の息子をしゃぶる人妻がビクッとする。
彼女のベルトを取りズボンを脱がせる。

俺も半分脱げたズボンを脱ぎ、再び、彼女の顔に息子を差し出す。

性欲爆発した人妻とのエッチは最高

性欲が爆発した人妻

人妻の興奮度合はパンツにできたシミの大きさでよくわかった。
パンツに手を入れ、人妻のアソコに手を添わせるとビチャビチャ音がしている。

中指をアソコに沿わせ、指でピチャピチャさせると彼女がもだえる。

「あーーーー、気持ちいい、もっとして」

指を中に入れてみると更に、悶えだした。

「うーーーーー」

俺の息子は彼女の口から出てしまったが、爆発しそうだったのでちょうどいい。

人妻のアソコに中指を入れ、親指でクリを触り続ける。
そして右の乳首、左の乳首と舌でなめたり口に含んだり、同時に攻め始める。

「あーー、うーーー、あーあー」

腰をクネクネしながら、人妻が感じながら俺の息子を握ってきた。

彼女のフェラでしごきあげられた俺の息子は、いつでも彼女の中に入る準備ができていた。

「ゴムはして、、ね」

感じながら、苦しそうに彼女が言う。
もちろん、そのつもり。

気持ちいい大人の関係は大歓迎だけども、相手は人妻。
ややこしいことは勘弁だ。

部屋に置いてあったゴムを装着して、人妻のアソコに息子をあてがう。

ズブっと差し込むと、ジュブジュブジュブ…といやらしい音がすると同時に彼女がもだえている。

ソファーで正常位で腰を振る。
胸を揉みながら腰を振る。
唇を重ね腰を振る。

ジュブジュブジュブ

「うーーあーーーうーーーー」

ジュブジュブジュブ

彼女を抱きかかえ、上半身を起こす。

俺は彼女の背中に彼女は俺の背中に腕を回し、抱き合いながら腰を振り続ける。
キスをして腰を振る。

俺は向きを変えて足をおろし、ソファーの背もたれにもたれかかる。

人妻の向きも変え、アソコに入れたまま後ろ向きに。
テーブルに手をつかせてお尻を突き出させる。

人妻の白いお尻がまた実にエロい。
丸い形に程よい肉付き。

そのお尻を見ながら、入れたり出したり腰を振る。
Cカップの胸を揉みながら腰を振る。

「クミちゃん、気持ちいいよー。イキそう」

「私もイキそう」

パンパンパンパン
欲望のまま気持ちよさに身を任せ、腰を振り続ける。

ジュブジュブジュブ
パンパンパンパン

「あーーー」

「うーーー」

ほぼ同時に、俺と彼女はイクことができた。
ベッドに行くことなくソファーでイッテしまった。

でっかいソファーの部屋にして正解だったな。

事が終わった後、彼女は

「終電までもう少し時間あるよね?シャワー浴びてくるね」

恥ずかしそうに言ってシャワールームへ。

ピョンピョンとシャワールームに向かう人妻の背中を見送って、タバコで一服していると俺のスマホが震えた。

奥さんからのLINEだった。

「お仕事お疲れ様。おいしいプリンをもらったので冷蔵庫に冷やしてます。帰ってきたら食べてね。おやすみ」

人妻と一戦を終えた後の俺には、なんだか罪悪感を感じるLINEだった。
でもクミちゃんとの出会いはすごく疲労回復になった。

彼女は満足してくれたかな?今日みたいに会いたいな。

セフレとなった人妻とのその後

初めて会った時から、半年ほど彼女との関係は続いた。
人妻との密会は背徳感や罪悪感もあるけれども、とても楽しかった。

半年後、彼女は妊娠した。

俺はいつもゴムを付けていたので、妊娠したのは彼女と旦那さんの子供だった。

人妻の最後のメッセージは「ありがとう。楽しかった」だった。
半年という短い間だったけど、本当に楽しかった。

また、出会い系サイトで同じような出会いが見つかればいいな。