人妻体験談

不倫体験談まとめ パート1

日常の出会いから始まる、不倫の関係。

セックスに悩む既婚者だからこそ、体の関係に溺れる人が多くいます。

後に切なくなる不倫や略奪不倫など、その結末も様々です。

今回はそんな不倫の体験談を、赤裸々にご紹介します!

不倫体験談まとめ

同級生との不倫セックスにハマった夏

性欲のままセックス

彼女と会ったのは、真夏に開催された中学の同窓会でした。

10年ぶりに会った彼女はほとんど変わらず、当時の面影を残したまま。

私達は中学時代付き合っていなかったものの、お互い意識していたことはクラスの皆が知っています。

今は、30代の会社員と結婚した彼女ですが…

旦那さんは海外出張中で、寂しい夏を過ごしているとのことでした。

当時果たせなかった想いと共に、彼女を自分のものにしたい欲求が膨らむ私。

アルコールの力を借りて「どこかに行こうか」と誘うと、彼女も頷いてくれました。

二次会前にこっそり抜け出すと、足は自然とホテルへ。

昔から小柄で愛嬌のある彼女ですが、セックス中はまるで別人のようでした。

チンポを求めて咥え、自らを愛撫しながら小刻みに腰を動かしています。

2回戦の後も四つん這いになり、お尻を叩いて欲しいとせがむほどです。

彼女は夫の留守が寂しいのではなく、セックスが相当好きなのでしょう。

抱いていた清楚なイメージとの違いに、私はただ驚くばかりです。

それから夏の間、彼女とは頻繁に遊びまくりました。

海や旅行にも行き、飲みに行ってはラブホでセックス。

夏の昼間から飲むビールは美味しく、彼女とのセックスは最高に楽しかったです。

彼女とは旦那さんが海外から戻っても続きましたが、長くはありませんでした。

年末ごろに「もう会わない」と告げられ、それからは連絡も取れません。

今ではひと夏の思い出として、いい経験になったと感じています。

(20代男性)

年下の彼と初めての不倫

年下の彼と初めての不倫

私が初めて不倫した相手は、会社経営者の男性とでした。

お互い20代半ばで、声を掛けてきたのは1つ年下の彼からです。

仕事の関係で知り合ってメアドを交換し、最初はメールを素っ気なく返していました。

ところが仕事で関わる機会が増え、彼と話す機会も自然と増加。

世間話をしたり、帰りに車で送ってもらう時もありました。

そんなある日、飲み会でベロベロに酔って終電を逃してしまった私。

家に帰れなくて困っていたので、彼に迎えに来てもらいました。

そして酔った勢いとイタズラ心で、ついハメを外してしまい…

助手席で「あつーい!」と服をはだけたり、スカートをずり上げて彼の反応を楽しんでしまいました。

まんまと彼は引っ掛かって、車は私の家を通り過ぎてホテルへ。

彼とのエッチは、あまりにも良すぎて絶叫してしまいました。

それからの私達は、仕事以外でも隠れて会う関係に発展。

週に何度か会ってセックスを繰り返し、仕事で会うときはこっそりキスしたり。

彼と会うたびに、求めてしまうようになりましたが…

同僚から、彼が既婚者で別居して2年経つと聞いてしまいました。

知らなかったとはいえ、不倫していたことはショックです。

でも彼との良すぎるセックスが、どうしても頭から離すことができません。

精神的に支えたいと思い、年中過労気味の彼を癒やしてあげたいと思うように。

すると、なぜか彼の奥様から認められ…

公認の愛人として、役割分担しながら楽しく過ごせるようになりました。

出来れば普通の恋愛がしたいけど、彼との関係は当分続きそうです。

(20代女性)

新婚なのに寝取られてしまった話

寝取られた人妻

今みたいに、携帯とかなかった時代のことです。

遠距離恋愛で会えない時が長く、お互いに電話代を気にしながら連絡し合っていました。

結局は1年半付き合って、24歳で結婚しました。

ところが甘酸っぱい新婚生活も、慣れれば早いものです。

半年も過ぎれば些細な事で喧嘩をし、なあなあな生活に変わっていきました。

若い私は甘えたい盛りでしたが、夫はそんな気持ちを理解できず。

自分の気持ち優先で、私を分かろうとはしてくれません。

いつも寂しく、このまま女としての私は終わって行くのか…

そんな時期に出会ったのが、彼。

会えばたくさん話をしたし、聞いてもらってばかりだった気がします。

多分、聞き上手な彼に甘えてしまっていたんでしょうね。

身体の関係になるのも、時間がかかりませんでした。

新婚だったにも関わらず、身体も気持ちも彼を求める私。

夫よりも相性が良かったし、彼と一緒だと女でいられました。

そんな付き合いが続くと、もう気持ちは彼の方にしか向きません。

夫への感情は、まるで家政婦みたいになってしまいました。

彼と付き合って4年ほどたった時、喧嘩をキッカケに夫と離婚。

彼の元へ飛び込んで行きましたが、彼には結婚を約束した女性がいました。

私も浮気なので何も言えないし、泣くことしかできません。

あんなに人を好きになったのは初めてでした。

今でも彼を思うと、後悔ともつかない複雑な気分になってしまいます。

(60代女性)

社用車で後輩とカーセックス不倫

車の中でキスをする不倫カップル

40代の初め頃、私は寝具を販売する営業の仕事をしていました。

家には妻と子供が2人おり、特に変化のない毎日です。

ある時、速度超過や駐車違反などで続けて捕まって、30日間の免停に。

普段は外回りの営業ですが、運転できなければ仕事にもなりません。

上司からは怒られ、営業所内で1ヵ月間の雑用係となりました。

そんな折、隣県の支店で人手不足という事案が発生。

1週間の予定で、私が手伝いに行くことが決まりました。

主な業務は、K子という女性が運転する車に同乗しての外回りです。

K子は入社して日が浅く、販売力が弱いので私がサポート役として見込まれたのです。

20代後半で子供はおらず、旦那さんと2人暮らしだとか。

2日目になるとK子と私はだいぶ打ち解けて来て、下ネタなど話せる空気となっていました。

そして5日ほど経った帰りの雑談では、お互いの夫婦生活の話題に。

K子の旦那が最近求めて来ないと、愚痴り出しました。

「何だもったいない、K子だってやりたいよな」

「時々体が疼いちゃう」

私の軽口に、そう返してくるK子。

一瞬の沈黙の後、運転している横から首筋を撫でてみました。

K子がじっと私を見るので、今度は太ももをお触り。

「あーん感じちゃう」

「ちょっと脇へ車入れろよ」

田舎道から狭い道を通り、人気のない草木に囲まれた荒れ地へ。

車を停めるとK子が抱き付いて来て、私も抱き寄せキスしました。

荒々しく胸をまさぐり、スカートの中に手を入れてパンティの上から恥丘を攻めると…

K子はトロンとした色っぽい目をして、喘ぎながら私を見ています。

私はK子を後ろの座席で横にし、いきなりパンティをはぎ取り指を中へ。

「ひいぃ」

小さな声が上がりました。

私はいきり立って、片足を持ち上げながらK子の中に挿入。

「ああぁ」

K子の恍惚の声を聞きながら、私は突きまくりました。

「中に、中に出して!」

そうせがむので、思いっきり中に出してやりました。

(40代男性)

一生忘れられない最高の一夜

クラブナンパでキスをする不倫カップル私の家庭は子供がおらず、旦那と私と2匹のペットの犬だけ。

うちは亭主関白で、旦那はかなり厳しく束縛するタイプです。

私は仕事することも許されず、家事をこなすだけの毎日でした。

たまには友達と出かけることもあるけど、ランチをするのが精いっぱい。

夜遊びなんか、絶対に許されません。

それでも旦那は高所得者で、何不自由ない暮らしです。

そんなある日、私が毎年こっそり楽しみにしている日がやって来ました。

旦那が社員旅行で2日間家を開けるため、自由に遊べるのです。

女友達と出かけてお酒を飲み、カラオケで一晩中楽しむことができます。

今回も学生時代のメンバーで集まり、六本木のバーへ。

私は早くに結婚してしまったので、友達の半数以上はまだ独身です。

みんな自分で稼いだお金は好きなように使い、20代中旬の一番良い時期を謳歌している友人達。

話を聞いていると、自分の人生を楽しむ友人たちがとても羨ましく見えてきます。

夜遊びの途中、友人がクラブに行こうと言い始めました。

ダンスは踊れないけど、興味だけはあります…

私は彼女達と一緒に、六本木のクラブへと向かいました。

バーでかなりのお酒を飲み、クラブでも3ショットのテキーラを飲んだ私。

かなり酔っ払って適当に踊っていたら、突然後ろから抱きつかれました。

相手は30代くらいの、切れ長でセクシーな目をした男性です。

友人達はそれぞれ男の人と踊ってるし、私もしばらくその彼と踊っていました。

「あっちで飲もう」

言われるままテーブルに移動し、お酒を飲みながらしばらく雑談。

彼の目は本当にセクシーで、ニッコリ笑う笑顔が本当に素敵です。

彼も酔っぱらっており、たわいのない話をしながら私の肩に手を回してきます。

何度も首筋や頬にキスをされ、そのたびに私の気分は高ぶり…

エッチな気分になってしまった私は、彼の唇に軽くキスをしてホテル街に向かいました。

ラブホの部屋に入った頃には、旦那の事なんか何一つも考えていません。

とにかく彼のぬくもりを感じながらキスを繰り返し、燃え上がるようなセックスをしました。

ベッドで横たわってお互いのことを話すと、どうやら彼も結婚しているそうです。

一夜だけと割り切っていましたが、気づいたら結局は朝まで抱き合っていました。

連絡先も知らないし2度と会うことはないけど、人生で最高に気持ち良く刺激的な一夜でした。

この日の思い出は、一生忘れる事はできないでしょう。

(20代女性)

まとめ

日常の生活から、一気に非日常の不倫へ…

性欲に火がついて燃え上がる雰囲気が、体験談から伝わってきますね。

セックスレスに悩む人妻は、他の男性を求めることが多いです。

女性によっては男性を不倫に誘うこともあるので、勢いで体の関係に押し切ってしまうのも一つの手ですね。

不倫掲示板へぜひどうぞ。

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