不倫の体験談まとめ パート2です。

不倫体験談をご紹介
好評につき不倫体験談の第2弾
冷め切った夫婦生活や、ふとした寂しさから異性の温もりが欲しい時ってありますよね。

いけない関係と知りながらも、背徳感で燃え上がる秘密の関係にセックスも激しくなります。
女性として見てくれない寂しさから、ピュアな若者を罠にかけ捕食する肉食系の主婦。

そんな不倫の体験談を今回もご紹介していきます。

別の不倫体験談はコチラからどうぞ。
不倫体験談まとめ パート1
不倫体験談まとめ パート3
不倫体験談まとめ パート4


同僚と酔った勢いで一夜の不倫

30代女性
私たち夫婦は子どもがひとりいましたが、保育園に預けて共働きをしていました。
それは家庭の経済的な事情からです。

でも正直を言うと、家庭のことと仕事のことで私は疲れ切っていましたね。
休みの日といってもいつも子供が一緒にいるし、1人の時間は全くない。
平日の夜を利用して自分の息抜きをしたいと思っても、仕事で疲れ切ってそれどころではないというような状況が続いていました。

そんな時に、会社の懇親会が開かれたのです。
私は久しぶりの飲み会なので、夫に子供を預けて気合を入れて行きましたね。
今日は飲むぞと言う感覚で。

懇親会では立食形式で人数も多く、出入りは自由な感じでした。
私は始めは同じ課の人たちと話をしていましたが、その内それも飽きてきて、違う課の人たちと話をするように。
自分の知らない世界だけれど、自分の仕事ともつながりがある話だったのでとても楽しかった。

その中で私と同じ趣味を持つ人と会いました。
会話も弾んだところで懇親会も終わりました。

そしてそのホテルのバーで二次会をするということになり、みんなが流れ始めました。
私は子どもがいるし、やはり帰ろうと思っていると先ほどの男の子がよって来て、帰るなら送りますよと。

駅に一緒に向かう時、さりげなくどちらともなく手を繋いだのです。
そして彼は乗る予定ではない電車に乗ってわたしについてきました。
私は正直このまま私の駅に来られては困ると思い、二つ手前で彼と降りることに。

そのまま駅を出ると彼は私の手を引いてホテルに入りました。
私はビックリしましたが、たまにはこんなこともいいかと彼を受け入れたのです。

彼との関係はこの一回限りですが、このことは家庭でも職場でも絶対に言えません。

妻から見放された私を救ってくれた美熟女

40代男性
現在勤務している会社で知り合った彼女は、見た目はとても若くて美しいのですが、実際には私よりも12歳も年上だと知ってとても驚きました。
私は妻と3人の子供がいて、彼女はバツイチで子供が2人と孫が5人いるものの、皆県外に住んでいて現在は一人暮らしです。

初めはお昼の休憩時間などで数分程度話す間柄でしたが、馬が合うというのか、勤務時間が終わった後も毎日駐車場の喫煙所でお互いにタバコを吸いながら、1時間程度話をするようになりました。

そんな関係が1か月ほど過ぎたある日、思い切って彼女に喫茶店に行かないかと声をかけました。
すると彼女から、お茶よりもお酒にしない、と逆に誘われたのです。

嬉しくて約束をした待ち合わせ場所に行き、居酒屋で一緒にお酒を飲みながら食事をしました。
ただそれだけで帰るつもりだったのですが、妻とは冷え切った関係で夜の営みももう数年ご無沙汰していることも手伝い、酔いが回ってくるとつい気持ちが高ぶって彼女をホテルに誘いました。

お酒を飲んでいない彼女の運転する車で近くのラブホテルに向かいました。
私は素敵な女性とベッドを共にできるとあってとても興奮していて、しかしそれを彼女に悟られまいという思いで必死でした。

彼女の性のテクニックはとても素晴らしく、アダルトビデオの女優さん以上のものがありとても刺激的で忘れられない一夜となりました。
それ以来、毎週末には彼女の家で食事を一緒に作ったり、お風呂に入ったりして過ごしています。

毎日が平凡で妻や子供からも見下されている私にとって、彼女はまさに救いの女神といえます。

保母さんとの禁断のお付き合い

30代男性
保母さんとの禁断の関係についてお話します。
子供を毎朝保育園に送っているのですが、その中で毎朝顔を会わせる保母さんが非常に私好みで、気になるようになりました。

最初は挨拶程度の関係でした。
勿論他の父兄の方々や保育士さんの目もあるので、これ以上深入りはできないと考えていました。
しかし保母さんの方から積極的に話しかけてくるようになり、向こうも私に気があるのでは?と感じるようになりました。

夫婦関係も冷え切っていたので、刺激が欲しいと思っていた時期でもあり、思い切って連絡先を渡すことにしました。
久々にドキドキしながら連絡を待っていると、程なくしてデートのお誘いが向こうからきました。

家庭の事情で中々時間を作ることが難しく、妙な動きをすると妻にも察知されてしまうので、出張と絡めてフリーな一日を捻出しました。
保母さんも休みを取り、最寄りの駅から大分離れた都心の駅で待ち合わせをし、先ずはカフェで話しをする所から始めました。

保育園で見せる表情とは大きく違う女性の一面に私はとても興奮してしまいました。
理性を保つのに苦労しましたが、ランチや映画鑑賞、ショッピングをしてからホテルに入りました。

お互いの気持ちは分かっていたいので、非常に気持ちの入った愛のあるセックスを久々にすることができました。
体の相性も抜群で、それ以来頻繁に情事を重ねるようになってしまいました。
いけないことだと頭では分かっていても、体が求めてしまうのです。

現在でも関係が継続していますが、お互いに終わらせることができません。
どこかで踏ん切りをつけないといけないとは思っていますが・・・。

単身赴任中の上司との不倫

20代女性
新卒で1年目、初めて営業部に配属された私についた上司は3歳年上の男性でした。
初めての営業で何もわからない私に、一から色々教えてくれました。

お昼ご飯を一緒に食べたり、飲み会に参加しているうちに彼のことを色々知って、上司としてだけでなく人として好きになっていきました。
しかし彼は単身赴任中で家庭もある身でした。

ある日、営業で遠方の訪問となり上司同行で一泊することになりました。
勿論営業の仕事での宿泊なのでホテルの部屋は別です。

訪問が終わりホテルに戻る前に、上司にご飯食べてから帰ろうといつもの調子で誘われました。
居酒屋でご飯を食べ、お酒を飲んでいたら疲れもあってかだいぶ酔っぱらってしまいました。
心配した上司がホテルまでタクシーで連れて帰ってくれたのを覚えています。

部屋の前まで送ってくれて、おやすみと言い去ろうとする上司に、たまらず私は抱きついてしまいました。
ふりはらわれるかと思ったのですが、予想外に彼は抱きしめてくれました。

そのまま私の部屋へ入り、一緒のベッドに入り愛し合ってしまいました…。

その後1年、彼が単身赴任から帰るまで彼のアパートにこっそり通い続けていました。
単身赴任が終わり帰ってから会っていませんが、未だにメールはしています。

不倫はいけないとわかってはいるので、追いかけていったり突然会いに行ったりということは考えていません。
それでもメールで今でも会いたいよ、とか言われるとちょっと気持ちは揺らぎます。

未練はないし今は素敵な知人の1人として、たまに仕事の悩みを聞いてくれるだけで満足するように、と自分にも言い聞かせています。

年下の彼と秘密の昼間の密会

30代女性
40歳目前の私。
最近女として見られる事も久しくなく、枯れていく自分に焦りを感じていた。
もう主人との肉体関係も長らくない。
きっとこの先もないと思う。

女として男性に興奮され愛され果てる事ももうなく、女の人生に幕を閉じてしまうのにはまだ早いと感じる年齢。
もう一度女として愛されたい。
そんな欲望を捨てきれなかった私。
それが、まさか自分を女として見てくれる男性が現れるとは想像もしていなかった。

彼は30歳の宅配業者に勤務する人。
いつもネットでよく買い物ををする我が家に、荷物を週に2度程運んでくれる。
はじめは勿論、業者とお客の関係だったが、こんなにも頻繁に来てもらっているといつしか、たわいもない話をするようになってきた。

彼は若いのにも関わらず礼儀正しく擦れてない。
地方出身なので素朴でとてもピュア。
女性慣れもしていなく、おばさんの私が軽く微笑むだけで顔を真っ赤するぐらいのウブな人。

そこが主婦の私に火を付けた。
私をオンナとしてみてくれているその眼差しを見逃さなかったのである。

年上の私からグイグイリードして責めていく。
まずは彼にその気があるかのチエックだ。

「彼女はいるの?あなたなら優しくて男前だしもてるよね。」など言うと彼は真剣に否定してきた。
これで彼は私が好意を抱いているのが分かり意識してくるだろう。
ウブな男はその気になりやすく、落としやすいのでとても簡単。

案の定、次からは意識してますオーラ全開でやってきた。
彼からは何もしてこないと思い、次は行動に移す作戦を。

いつも重い荷物を運んでくれる時、彼は玄関の中まで入って荷物を置いてくれる。
なので、それを狙って胸元のあいた服装で迎える事に。

玄関の中で印鑑を押す時、彼の視線が胸に狙いどうり定めてくる。
なので印鑑を押し終わった紙を渡すと同時に、彼の手を偶然触れたかのように握る。

すると彼が突然キスをしてきた。
かなり熱めの激しいキスで、女として枯れた私に久々に自信をくれた。
1分ほどのキス。
彼は我に返り、焦って謝ってきたが私はそのまま彼の胸に抱きついた。
これが私達の暗黙の不倫開始の合図となった。

主婦となり子育ても一段落の私にとって、彼の存在はとても新鮮でドキドキしてしまう。
若い頃はそれから先に進みたくてウズウズしてたけれど、今は会うだけで興奮してしまう。
長年、女としての自分を諦めていたのでこのトキメキは嬉しい限り。
女磨きにも精がでる。

彼は純粋なので夫持ちの私に対して躊躇していたみたいだったが、最近は配達の空き時間などに家に訪れ、短時間だけども一線を越えて愛し合っている。

正直、夫には申し訳ないと思う。
だが私を女として見る事も努力せず、長期間寂しい想いにさせた方が悪い。

年下の彼のおかげで、今の私はとても人生が楽しく充実している。
平日の隙間の時間に会えるのも都合がよく、長続き出来るのだろう。

1年たっても彼は私を大事なお姫様のように扱ってくれるので、しばらく不倫を止める事は出来ないと思う。

不倫の体験談はいかがでしたでしょうか。

日頃の生活のサイクルから少し外れたような状況だと、急に人肌恋しくなってしまう女性も多いようですね。

女性は感情で動く生き物と言われるように、気持ちが動くと一気に体も心も恋愛に走ります。

そんな寂しがりな女性と常に接点を持っていれば、タイミング次第で急接近できる可能性は大きいですね。

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