職場で不倫関係になった人妻との浮気セックス

職場のエロい体の人妻
職場のエロい体の人妻
職場に通って仕事に励む毎日の中で、何かいい事ないかなぁなんてよく考えてしまいますよね。
仕事三昧の毎日では、なかなか楽しい事は見つかりにくいものです。

しかし職場で出会って体の関係になり、仕事もエッチも共にする人も世の中にはいます。

今回は、職場で出会った人妻と不倫の関係になった不倫体験談をご紹介します。
普段はキッチリ仕事をする人妻が、2人きりのセックスの際に乱れまくる様は、誰でも思わず興奮してしまいますね。


人妻エロ上司との出会い


人妻に手を出すのって、独特の罪悪感と征服感がエロさを引き立てるので、なんかドキドキするもんですよね。

しかもその舞台が職場となると、毎日仕事に行っているのか、不倫に行っているのかわからなくなってしまうほど。

な~んて、そこまでは言い過ぎなのかもしれませんが、実際、職場不倫真っ只中のあの頃の私の経験からすると、常にチ●ポは半ボッキ状態の毎日だったような気がします。

そんな、職場での人妻上司との不倫体験談をご紹介しますね。

出会いは職場


あれは2年ほど前のこと。
当時私は、サービス業関係の企業に勤める28歳のサラリーマンでした。

私にはその後しばらくして結婚する予定の婚約者がいたのですが、マリッジブルーというものなのでしょうか…
はたまた、ただの浮気心なのでしょうか、つい出来心で職場の人妻上司とセフレの関係になってしまったんです。

その上司は私より4歳年上の人妻。
私よりも5年ほど勤務歴が長く、会社では中堅の域にさしかかろうとする立場の女性でした。

一方、私はまだ5年目に突入したばかりの頃で、どちらかというと若手の部類。

そんな二人がたまたまタッグを組んで同じ仕事を担当することになったんです。
それがすべての始まりでした。

彼女は上司と言っても、厳しく口うるさい上司というわけでは全くなく、むしろ私に一番近い年代の先輩という感じ。
初めて出会った時から、とても親しみやすい雰囲気で接してくれました。

ビジュアル的には特に美形というわけでもなかったのですが、愛らしい笑顔と明るい性格のせいか、職場でも比較的好感度の高い女性社員の一人だった彼女。

あっけらかんと下ネタにも対応できる珍しいタイプの女性でした。

キャラとしては、間違いなく3枚目ではありましたが、きちんと仕事もこなすうえ、誰に対しても分け隔てなくフレンドリーに接する彼女は、男性社員たちからも結構人気があったように思います。

服の上から体を想像して…
服の上から体を想像して…
一方、当時の私は、大人しそうに見える社員というイメージと、職場では見られていました。

しかし、実際はそうでもなくて、学生時代以来いろいろと遊びまわっていたタイプなのですが、会社では仕事のできる品行方正なマジメくんというキャラで過ごしていました。

なので、誰に対しても丁寧ではありますが、ある程度の距離感をキープして接するという感じの振る舞い。
もちろん、その不倫相手の上司とも初めの頃はそういう感じでした。

しかし、彼女と同じ仕事を担当するようになり、接する時間が増えるにつれてお互いに気づいたのが、それぞれに秘められた性欲の強さです。

やはり潜在的なエロさというものは本能的に伝わり、また感じ取られてしまうもんなんですね。

彼女と職場不倫の関係に陥るのに、それほど時間を要さなかったことは言うまでもありません。

残業中にいつの間にか縮まる二人の距離


私たちが一線を超えてしまったのは、夏の終わりのある日の勤務時間後のこと。

2人の担当する仕事が終わりきらず、残業して帰ろうかと言う話になり、少し小腹が空いたので近くのご飯屋さんに行って、また戻ってから仕事をしようということになりました。

ちなみに彼女はその頃、社内結婚して3年目とのことでしたが、旦那は同じ会社の別の部署。
離れた場所にあるオフィスに勤務していることもあってか、比較的自由に行動することができたようなんです。

もちろん私もその旦那のことは知っていて、何度か飲みに行ったことがあるような関係でした。
後で聞いたんですけど、旦那も同時期に職場不倫していたみたいですが…(笑)。

ま、いずれにしても、そのような結婚生活だったらしいので、急に残業をしたり夕飯を食べて帰ったりすることは彼女にとっては日常茶飯事だったようです。

で、そんな流れで、近くのご飯屋に。
夏の盛りを過ぎたとはいえまだ暑い時期でしたので、ついつい一杯だけビールを注文して2人で乾杯しました。

「残ってる仕事、あとは単純作業だから一杯ぐらいはいいよね?」と笑いかける彼女に、「そうっすよね~」と軽く答える私。
サクッとご飯を終えて職場に戻り、仕事を再開しました。

私たちのオフィスは基本的にはワンフロアなんですが、それを細かく仕切ったような形でいくつかのブースに分けられています。
その日、私達が戻った頃には、他のブースに2~3人ほどが残って仕事をしている、というような状況。

遠くの方でかすかにパソコンのキーボードを打つカタカタという音が聞こえるくらいの静けさでした。

そんな中、仕事を再開して1時間ほど、21時を過ぎる頃には最後に残っていたブースの明かりも消え、フロアには私たちだけとなりました。
しかし、まだけっこうな量の仕事がまだ残っていたので、黙々とこなしていく2人。

予想外の展開に思わず…


ようやく作業の終わりが見えてきたのが22時頃。
少しだけ休憩しようということになって、それぞれ自分のデスクに戻り、なんとなくパソコンに向かいました。

彼女はちょっとリラックスしたかったのか、私があてもなくネットを見ているのを察して、からかうように言ってきました。
「●●クン、またエッチなページ見てるんでしょ!?」

なんか、いきなり彼女の口から「エッチ」という言葉が出たので、少しドキッとしてしまいました。

「いやいや、違いますよ~。ところで▲▲さん、今日は旦那さん大丈夫なんすか?」と返す私。

それに対して彼女は「全然大丈夫~、今日も飲みに行くって言ってたし。あ、そうそう、取引先からこんなメールが来てるんだけど、これどう思う?ちょっと見てみて」と、私を近くに呼び寄せました。

私も何の気なしに彼女の席に椅子を移動させ、左後ろから一緒にデスクトップの画面を覗きこみます。

その取引先からのメールに関してひと言ふた言しゃべり終えた頃、彼女が不意に椅子の背もたれにのけぞって大きく背伸びをしました。
「はぁ~、疲れたね~」と言いながら体勢を思いっきり後ろに倒す彼女。

性欲のたまった人妻のエロさ
性欲のたまった人妻のエロさ
単純に伸びをしたかっただけだと思うんですが、それが私にとってはスイッチとなってしまったんです。

だって、背伸びの姿勢によって彼女の胸のふくらみが協調されて、ブラウスのボタンははち切れそうな状態ですし、タイトなスカートは若干引き上げられて、いやらしい太ももが露わになってるんです。
そんな姿を目にして、ムラムラと性欲が湧き上がらないわけないですよね。

思わず生唾を飲み込む音が彼女にも聞こえてしまいそうなほど。

再び姿勢を戻してメールチェックを始める彼女の後ろ姿に、衝動を抑えきれなくなった私は、なんとついに彼女の背後から首筋にキスしてしまいました。

職場の上司であるにもかかわらずそんな気になってしまったのは、やはり30過ぎというヤリ頃の人妻特有のエロさのせいなのでしょうか。
「えっ、あっ…」と少し驚いた様子の彼女。

しかし、すぐに事態を悟ったのか、そのまま抵抗することもなく私の行為を受け入れてくれたのでした。

一気に本気のエロモードへ


しばらく首筋や耳にキスを続けるうちに、彼女もその気になってきた様子。
「いきなり首にキスなんて、ずるいよ…」と言いながらも彼女は次第に吐息を大きくさせていきます。

背後から胸に手をまわしつつも首に舌を這わせていくと自分から唇を求めてきました。

女性とは言え、丸一日働いた後のカラダからはどことなくムッとした香りが漂いますが、それがまた艶めかしくて興奮を誘います。

ブラウスのボタンを外し、黒のブラに包まれた豊満な乳房に手を運びつつ、自分の中では、「オフィスで最後までやって大丈夫なのか!?」vs「気にせずココで最後までやっちゃえよ」という葛藤が生じていました。

まあしかし、そんなことはお構いなしに舌を絡ませながら、ディープキスでお互いの欲望を解き放つ二人。
なんといっても二人とも性欲が強いので、止まるわけはありません。

ブラからはみ出させた乳首を吸いながら、スカートをたくし上げてパンスト越しに股間を指で刺激すると腰を浮かせながら応じる彼女。
もうここまでくると、なかなか声も隠し切れません。

フロアには私たちだけだとわかっていても、やはりいつ誰かが入ってくるかもしれませんので、変なところで小心者の私たちは女子更衣室に移動。
そこであらためてカラダを貪り合いました。

彼女を壁際に立たせて、ブラウスの前をはだけさせてブラをずらし、バストをむき出しにすると、乳首はコリッコリ。

普段の服の上からはあまり気付かなかったのですが、Eカップの美乳に驚きでした。
舌先を尖らせて舐めまわすと時折ビクンと体を震わせて感じる彼女。

職場でセックスする興奮!
職場でセックスする興奮!
パンストの中に手を入れると黒のパンティは当然じんわりと湿っています。
パンティのサイドからすべり込ませた指は、彼女の粘液でスルスルと割れ目に到達できるほどでした。

その流れで指を入れたのですが、思いのほか彼女が声を出すので、口にフタをするかのようにキスで声を殺させるのがやっとです。

しばしの手マンでパンティはぐしょ濡れ状態でしたが、そんな中でも彼女の手が私のチ●ポをさすっていたのが印象的。
やはり生粋のエロ女なんでしょうね。

ベルトを外し、スラックスを簡単にずらす彼女の手つきは慣れたものでした。

もちろん私のチ●ポもすっかり準備万端で、ボクサーブリーフにはちょっと我慢汁のシミがついていたほどです。

あ、準備万端と言えば、女子更衣室に移動する際、ちゃんとゴムを持って行っていたことも準備万端なことかもですね。
まるで中高生みたいですが、コンドームは密かに携帯してます(笑)。

そんなこんなで、ゴムを装着して挿入。
狭い更衣室なので初めは立ったまま彼女の片足を持ち上げて前から挿入しました。

ま、でもこの体位、私のモノがお粗末なのか、深い挿入感が得られないので、結局床に寝かせて正常位。

手を口にあてて声を押し殺すような様子で、ボリューミーな胸がピストン運動に合わせて揺れるという、エロさ満点の突かれ具合です。ゴム越しとはいえ締まり具合もなかなかのものでした。

お互い大満足の初エッチ


私との相性が良かったのか、本気で感じてくれていたように思いました。

なんか、この人ってセックスしているときが一番幸せなんじゃないか、って思うくらい切ない眼差しで見つめられると、ちょっとこっちも本気になってしまいますよね。

次第にヒートアップしてパンッパンッという音がフロア中に漏れるくらいに突きまくってしまいました。

そのうち彼女も中イキを迎えたようで、最終的にはお互いかたく抱き合いながら果てることに。
しばらくは二人とも息を切らして挿入したまま余韻に浸っていました。

抜いてゴムを見てみるとこぼれんばかりの精液。

昼間はきちっと仕事をこなす上司なのに、結局服を脱いだら愛液ダラダラのチ●ポマニアだったっていうギャップに興奮したのか、いつもよりも大量に出てしまったような気がします。

あとは職場での非日常的なプレイっていうのにも燃えたのかもですね。

いずれにしてもそれ以来、1年半ほどは彼女とヤリまくりの付き合いが続きました。

昼は仕事のパートナー、夜はエッチのパートナーとして公私ともに理想的な女性だったのですが、私の転職や結婚などを期に付き合いは疎遠になってしまったのが残念です。

もちろん今でも、私と彼女があれほどハメまくりの超不倫関係にあったなんてことは、関係者の誰一人として知る由はありません。

人妻上司との職場不倫が最高だった件 あとづけ

人妻と出会える場所の中でも、職場で知り合って不倫の関係になったという人は多いんです。

接する機会も多いし、仕事を通じて自然に仲が深くなる可能性も高いですよね。

しかし周囲や家庭にバレる可能性や、仕事に悪影響が出るリスクも心配になってきます。
そのため、やはり人妻との不倫は生活に関係のない相手がベスト。

ネットの出会い系で探せば、人妻との不倫や浮気、複数人のセフレまで見つける事もできるのでオススメですよ。

不倫掲示板で主婦との出会いを探す