出会い系のヤリマン主婦!欲求不満な主婦のセックスは激しい件

出会い系のヤリマン主婦!欲求不満な主婦のセックスは激しい件
欲求不満なヤリマン主婦とのセックスは…?

私は自営業をしている52歳の既婚者のシゲルです。
40代後半から出会い系に嵌っていまして、とりわけJメールにはお世話になっています。

色々な出会い系サイトを試しましたが、自身の経験からだと…

素人の人妻を釣り上げるにはJメールが一番なんですよ!

もちろん相性もあるんでしょうけどね。

おかげさまで、セックスに対して欲求不満を抱えている人妻を何人も釣り上げて、美味しい思いをしています。
もう本当に釣り感覚で楽しんでエッチできるのがいいですね。

最初は、出会い系サイトのJメールで、50代女性とのやり取りから始まった


ヤリマン主婦を探すためにJメールの投稿掲示板を眺めていたところ、

「カラオケなど一緒にどうですか?」

と言う書き込みを見つけました。
投稿していたのは50代の女性で、既婚なのか独身なのかはハッキリせず。

Jメールの人妻の投稿は会えそうな予感

カラオケ店の部屋の中でイチャイチャ出来るかも…

と、歌よりもそっちの方を期待して連絡を入れることに。
50代女性って競争率が低くて、会える可能性が高いというのもありますね。

すると返事は直ぐに届き、数通軽くやり取りを交わすと、さっそく会ってみようと待ち合わせの話に。
明後日の昼前と日時を指定され、

「カラオケに行く前に食事もいいですか?」

と、お願いされてしまいました。
当然、食事代とカラオケ代はこっちが払う事になる訳で…

お金だけ払ってサヨナラは無いよな~と心配になりましたが、タダマンを期待して…

「迎えに来ます」

と伝えました。
OKした理由はタダマンを期待したのと、

「40代前半の人妻さんを一緒に連れて来ます」

と彼女が言ったから。
50代のその女性だけだと断ったかもしれませんが、40代前半の人妻もと聞いてエッチの虫が騒ぎ出したのです。

出会い系の40代前半の女性はやりたい盛り!ひょっとしたらヤリマンかも…

二人分…いや、私を入れて三人分の食事代とカラオケ代を払う事になりますが、それでもその後の展開に期待を込めたいですね~。

やって来たのは40代前半の人妻さんだけ?


待ち合わせしたのは、福岡県の大野城市という所に有るイオンの駐車場。
早めに着き車から降りて待っていると、女性が歩いて来て少し離れた所に有るベンチに腰を降ろしました。

30代後半か40代前半の女性で化粧っ気はありませんでしたが、整った顔をしていて可愛い感じのする女性。

こっちへ来ようとしないので違う女性だと思っていたのですが。
待ち合せ時間を過ぎてからその女性が私に近づいて来ました。

「こんにちは。乗ってもいいですか?」

「あの~連れの女性の方ですか?」

「そうですよ」

「じゃあ、サイトでやり取りした50代の女性の方は…?」

「すみません、彼女は来ません。実は、彼女は私の為に募集してくれたんです

「えっ…と言うと?」

「私はワケが有ってサイトをやれないので、彼女が代わりにやってくれたんです」

そこまで聞いて納得し、彼女に車に乗る様に言いました。
私としては、三人より二人っきりになれるし都合が良かったですね。(予算的にも)

しばらく車を走らせて肉料理のバイキングランチが食べられる店に入ることに。
そこで気になっていた彼女がサイトを出来ない訳などを聞いてみました。

「どうして出会い系のサイト出来ないんですか?」

「主人に知られるのが恐くて…私の主人の場合は特別なんです」

「家庭を持っていれば誰でもそうだと思うけど…もの凄く恐いとか?」

「横暴な所が有るし、いつも監視されているような気がして…」

「勝手に携帯見たりとか?」

「それもありますね」

「それで知り合いの彼女に協力してもらってる訳だ…友達の彼女は男性と会ったりしないの?」

「いい人が居たら会ってると思います」

ん~…身代わりで出会い系に登録してる人は始めてですね。

これは面倒なのに引っ掛かったかな…と思いつつ、色々な環境の人がいるんだなぁと感じました。

結局カラオケには行かずにドライブに


あまり会話が盛り上がるというわけでもなく、ほどなく食べ終わり、

「カラオケ行きますか?」と聞いてもイマイチな反応。

カラオケに行きたいって話じゃなかったんかい…と思いつつも、いきなりラブホという空気でもない。

「どうします、ドライブでもいいですよ」

「じゃあ、何処か景色のいい所に連れて行って下さい」

結局、彼女の希望通りにドライブする事にしました。
うーん…旦那を恐がっているし、ヤリマンだと思ったのは間違いだったかな~

そう思いながら車を走らせ、山の展望台の有る場所で止めて景色を見ながら話を続けました。

「ヒデさんはエッチな人ですか?」

突然彼女がそんな事を聞くのでビックリしましたが、そっちの方へ話題が進むのは喜ばしい事。

「私も男だからエッチだとは思いますよ」

「だいたいそうですよね~…今日はそんな事も考えましたか?」

「考えたけど、美香さんが旦那さんを恐がっているから無理だろうと思いましたよ」

「すみません…それじゃあ、今度誘って下さい」

「いいの?」

「はい、大丈夫です」

完全に本日のエッチは絶望的なムード一色。
まぁ出会い系に不慣れな年配女性相手だとこういう事はたまにあるので、布石として次回に期待ですかね。

そしてその日は待ち合せした場所で彼女を降ろして解散。

日頃辛抱している訳だから乱れちゃったりしてね~淫乱で隠れヤリマンだったら凄いぞ!
…と自分に言い聞かせて帰路につきました。

思った通りにヤリマン主婦で激しいセックスを堪能


それから一週間くらいは大人しくしていましたが、

もうそろそろ誘ってもいいだろ!

と思い、教えて貰ったアドレスに連絡を入れました。
念のためにメールするのは平日昼間限定で、読んだら直ぐに消してもらいました。

彼女も連絡を待っていてくれた様で、木曜日の昼間に先日と同じ場所で待ち合せする事に。

時間通りにやって来た彼女を乗せてホテルに向かいましたが、どことなく元気が無い様で無口でした。

「どうかしたの?」

「いえ別に・・・ただやはり心配で・・・」

「それは解るけど、遠くのホテルに行くし大丈夫だよ」

そんな感じで、ホテルに着く間はいま一つ盛り上がりませんでした…が。

しかし!いざプレイに入ると彼女は豹変。

部屋に入りハグしてから、

「大丈夫だから心配しないで・・・」

と言ってキスすると何か憂いも吹っ切れた様子で、抑圧された性欲をむき出しにして夢中で私の唇を吸い、先に舌を絡めて来ました。

「ンッ…んっ…」

私も舌を吸って応戦すると、彼女の方もこっちの舌を吸いました。
何度も何度も唇を求め、私がベッドに押し倒しても唇を重ねて来ました。

どうも男女のスキンシップに飢えていたというか、孤独だったんでしょうね。
こうなるともう女は止まりません。

そのまま荒々しく彼女が着ていたシャツを脱がし、ブラのホックを外して乳房を露出させると、早く抱いてと言わんがばかりに自分でジーンズを脱いで、私のシャツのボタンに手を掛けます。

急いでシャツを脱ぐとすでにチンポは固くなっていて、パンツは帆を張った状態でした。

「あっ…すごい…」

それを見た彼女はパンツにも手を掛け一気にズリ降ろしました。

彼女の目の前でチンポが弾け出ました。

それを彼女は手に取ると、すぐさま咥え込みました。
じゅぶじゅぶと音を立てて深めのストロークで一心不乱にしゃぶる様を見ると、もう旦那のことは頭にありません。

「気持ちよくさせてあげるよ…」と体位を変えて69になると、彼女のマンコは太ももに垂れるほどに愛液でグッショリ濡れています。

クリを刺激しながらマンコに指を入れて激しくビチャビチャ手マンすると、

「あっ!…あっ!…気持ちイイっ…!」

「もっと…もっとしてっ…!」

人妻は隠れヤリマンなのか久々のセックスに夢中
人妻は隠れヤリマンなのか久々のセックスに夢中

彼女は身体を震わせてよがっていました。
しかしフェラは完全にストップしていたので、頃合を見て起き上がり正常位の格好に。

「そろそろ入れてもいいかな…」

「はい…お願いします…」

息の荒い彼女にチンポを入れて激しくピストン運動をすると、彼女は卑猥な声を上げながら抱きついてきます。

「アッ…アッ…アッ…」

「出してっ!出してっ!」

最後は身体をガクガクさせてイッてしまいました。

激しいセックスは一時の憂さ晴らしだったのか?


結局その日は、一緒にお風呂に入ってからもう一度愛し合いましたが、一回目と同じ様に卑猥な声を上げ、自ら足を広げて乱れていました。

ヤリマン人妻とのセックスは性欲のままで激しい
ヤリマン人妻とのセックスは性欲のままで激しい

終わってから話してくれましたが、いつもは旦那の言いなりで苦痛だったし自分から楽しむ事も無かったらしく。
それで、その鬱憤が爆発してしまったみたいです。

その後も旦那の目を盗んで会いに来てくれましたが、3回でそれも途絶えてしまいました。

メールしても返事が無いので旦那に知られてしまったのか…旦那に怪しまれて恐くて止めたのかは不明。

まぁ私の方としてもそれで良かったと思っています。

十分楽しませて貰ったし、無理にこれ以上深入りするのは危険かもしれないですしね。
またJメールで次の相手を探せばいいですからね。

欲求不満な主婦とセックスできたJメール